おかげさまで
60社突破。
北は北海道から南は沖縄まで、
全国の交通事業者様に選ばれています。
For Passengers
バスの利用者から
こんな声がありませんか?
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バスをあと何分待てばいいのか
わからない -
急いでいるのにすぐ確認できない
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Googleマップで見られないの?
私たちは常に
乗客の悩みや不安に
寄り添うアプリを提案します。
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01
「何分後に来るか」わからない不安が
バス離れを加速させます。バスが時刻表どおりに来ないことは少なくありません。あと5分なのか、30分なのか。待つ側にはそれがわかりません。「読めない交通機関」は選ばれない交通機関になります。
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02
「あるのに使いにくい」アプリは
ないのと変わりません。目的までに何タップも必要、文字が小さい、選択が多い。地図が見にくい。使われないシステムは投資対効果ゼロのまま予算を使い続けます。
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03
運行側と乗客側の情報格差が
信頼を損ない続ける要因です。遅れる理由は運行側は知っている、乗客はバス停で待つしかない。この非対称が問い合わせやバスへの不満を生みます。
お客様の「使いやすい」をかたちに
Usability
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いま、どこにいるかがわかる
バスが今どこにいるかが一目でわかるほか、乗車可能人数の目安も確認できるため、混雑を避けた利用にも役立ちます。
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あと何分で来るかすぐわかる
バス停ごとの到着予定時刻を確認できます。遅延が発生していても、目安の時刻がすぐにわかります。
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遅延や運休もお知らせできる
遅延・運休・迂回の情報を随時お知らせできます。バス停に着いてから知る、がなくなります。
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バスの接近を、LINEでお知らせ
乗りたいバスをあらかじめ選んでおけば、接近情報をLINEでお知らせ。「そろそろ来るかな?」を気にする時間を減らし、安心してバスを待てる体験をつくります。
For Operators
現場の「困った…」を
そのままにしていませんか?
足すのではなく引く
機能を、選択を増やすほど
乗客は使わなくなる
使われなければ効果がない
だから私たちは
2タップで終わる設計にしました
バスロケーションシステム バス予報とは
About
『バスは今、どこにいる?』を
リアルタイムで解決。
バス予報はアプリのインストールが不要なバスロケーションシステムです。URLを開くだけ、ダウンロードも会員登録も不要で、初めての人でもすぐ使えます。バスの位置と到着予測をスマートフォンでリアルタイムに確認でき、遅れていても目安の時刻がすぐわかります。バス設備のない乗用車でも1台からでも導入可能で、乗客の不安を解消し利用促進とサービス向上に貢献します。
管理者のことも考えた操作性
Usability
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お知らせも運行状況もこの画面から
全車両の位置をリアルタイムに把握でき、運休や迂回などの案内も即時に発信。異常を早期に検知するアラート表示も備え、日々の運用をひとつの画面で完結できます。
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バスが「消えない」表示
トンネルや山間部で通信が途切れても、直前の走行情報をもとに車両位置を補完。突然バスが消える、という利用者の不安を防ぎます。
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GTFS・GTFS-realtime対応
最新のGTFS-JP第4版に対応。位置情報は5秒間隔で取得し、GTFS-RTも同間隔で更新します。リクエスト時点の最新データを返す方式のため、Googleマップ等の連携先でも情報の鮮度が落ちません。
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GTFSもまとめておまかせ
ダイヤ改正の度の更新も仕様改定への対応も当社が対応します。Googleなどの検索サービスとの連携もまとめて代行します。
実際の管理画面のご紹介
Service
このほか、メモ機能による情報共有や帳票出力など、運行管理に役立つ機能をご用意しています。詳細はお問い合わせください。
導入後の課題解決例
Before After
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Case01
小規模事業者
(保有台数が少ない)「うちの規模では無理」と思っていた
課題
- バスロケは大手向けで、費用が見合わないと諦めていた
- GTFSを扱える担当者が社内にいない
- 車両を選ぶと聞き、既存車両では対応できないと思っていた
解決
- 1台から導入可能。実際に1台~300台まで稼働しています
- GTFSの作成・更新・保守はすべてお任せいただけます
- 車両を問わず導入可能。実証実験にも対応します
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Case02
アプリが使われていない
導入したのに、利用が伸びない
課題
- アプリをインストールしてもらえない
- 文字が小さく、年配の方から使いにくいと言われる
- 目的の情報にたどり着くまでの操作が多い
解決
- インストール不要。URLを開くだけで使えます
- UDフォントを全面採用。選択肢も絞り込み、わかりやすさを追求しました
- 2タップで到着時刻がわかる簡単設計です
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Case03
問い合わせ対応の負荷
「バスがまだ来ない」の電話が減らない
課題
- 問い合わせ対応に人手を取られる
- スマートフォンを使わない方へ案内できない
- バスの表示が消え、不安の声が出る
解決
- 運行状況はすぐに確認できます。運休・迂回の案内も即時発信可能です
- サイネージへの表示もできます。様々な方法で運行情報をご案内します
- 通信が途切れても直前の走行情報から位置を補完します
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Case04
データが活かせていない
運行情報が、その場限りで終わっている
課題
- Googleマップに載せたいが、進め方がわからない
- サイネージや外部連携のたびに違うデータが必要
- ダイヤ改正の判断にデータを十分活用できていない
解決
- GTFS作成から掲載申請まで支援・代行します
- データはワンソース。追加整備なしでそのまま展開できます
- 遅延傾向や所要時間の実態をグラフ・CSVで確認でき、帳票出力もできます
導入までの流れ
Flow
正式なご依頼から導入までの標準的な流れです。
ご契約内容や時期によっては、より短期間での対応も可能です。
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01
お問い合わせ・
お見積もりまずはお気軽にお問い合わせください。専任のスタッフがご対応いたします。
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02
ヒアリング・
ご提案現在の運行状況や課題をお伺いし、最適な導入プランをご提案いたします。
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03
ご契約・
データ提供契約の締結と、システム構築に必要なバスの運行データ(GTFSや紙資料)を提供します。
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04
システム・
端末準備提供データをもとに、データベースの登録、予測サイトの構築、GPS端末の初期設定を行います。
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05
最終確認・
テスト運用登録されたデータに間違いがないかを確認し、非公開の状態でシミュレーション走行を行います。
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06
サービス開始・
外部連携システムの正式運用を開始し、Googleマップ等へのデータ連携・公開を実施します。
ユーザー向け操作動画
お役立ち資料
Documents
よくあるご質問
FAQ
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自治体と交通事業者のどちらからでも相談できますか?
はい、自治体、バス・タクシー事業者、地域交通の運営団体などからご相談いただけます。運行形態や地域の課題を確認し、適したサービスや導入方法をご提案します。
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小規模な自治体や交通事業者でもモビリティサービスを導入できますか?
はい、小規模なコミュニティバスや送迎バスなどへの導入実績があります。車両数、路線数、運行方法、ご予算に合わせて構成をご提案します。
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公共交通の業務改善やDXについて、システム導入前から相談できますか?
はい、現在の業務や課題の分析、データ活用、運行情報の発信方法、システム化の優先順位など、導入前の検討段階からご相談いただけます。
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「バス予報」を利用するために専用アプリのインストールは必要ですか?
専用アプリのインストールは不要です。Webサービスのため、ブラウザのあるスマートフォンやパソコンなどの機器から利用できます。
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「バス予報」ではバスの現在位置や到着時刻を確認できますか?
はい、走行中のバスが現在どの区間にいるかや、あとどれくらいで来るのかを確認できます。Googleマップ上でバスの位置や運行ルートを表示することもできます。
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「バス予報」で乗降客をカウントすることはできますか?
はい、タブレットやカメラを利用した乗降客カウントの仕組みと組み合わせることができます。車両や設置環境に応じてご提案します。
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「バス予報」の情報をデジタルサイネージや既存Webサイトに表示できますか?
はい、デジタルサイネージやWebサイトなどへの表示が可能です。設置場所、表示内容、画面構成、既存システムの仕様を確認してご提案できます。
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「バス予報」の見積もりを依頼する際には、どのような情報が必要ですか?
車両数、予備車両数、路線・系統数、停留所数、GTFSの有無、希望する機能、導入希望時期などをお知らせください。情報が未整理の場合も、ヒアリングで確認します。
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「バス予報」はGoogleマップやGTFS Realtimeと連携できますか?
はい、最新の第4版のGTFS ScheduleおよびGTFS Realtimeに対応しています。Googleとの調整やサーバー構築等、連携に必要な作業は全て当社で代行可能です。
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「バス予報」は外国人利用者向けの多言語表示に対応していますか?
はい、多言語での利用に対応しています。翻訳情報があれば基本的にどの言語であっても対応できます。必要な言語を事前にご相談ください。



