You never fail until you stop trying.
モビリティ事業部デマンド製品開発チーム
鹿戸 亮汰 2026年入社
01 現在の仕事
現在担当している仕事について教えてください。
日々の開発業務を通じて技術力を高めるだけでなく、プロジェクト全体の目的やビジネス背景、市場動向についても理解を深めながら、より価値のあるプロダクトづくりに貢献できるよう努めています。
また、前職ではUX支援に携わっていた経験があり、ユーザー視点を大切にしながら課題を発見し、解決へ導くことにやりがいを感じてきました。その経験を活かし、エンジニアとして単に機能を実装するだけではなく、利用者の体験価値を向上させることを常に意識して開発に取り組んでいます。
毎日が新しい学びと挑戦の連続ですが、その分多くの成長機会に恵まれていると感じています。周囲のメンバーから刺激を受けながら、自身の知識やスキルを磨き、のびのびと成長できる環境であることを実感しています。今後も技術力とユーザー視点の両方を磨きながら、より良いサービスづくりに貢献していきたいと考えています。
02 会社の環境
会社の雰囲気、環境は?
また、定期的な1on1や情報共有会が実施されており、業務上の相談だけでなく、プロジェクトの状況や知見の共有を行う機会も豊富です。そのため、リモートワークでありながら孤独感やコミュニケーション不足を感じることはほとんどなく、頼りになるメンバーに支えられながら業務に集中できています。
さらに、会社全体としてインプットとアウトプットを大切にする文化が根付いていることも大きな魅力です。新しい技術やトレンドに触れる機会が多く、特にAIをはじめとした話題の技術にも積極的にチャレンジしやすい環境が整っており、学びながら成長できる環境であると感じています。
03 成長を感じたこと
仕事をするなかで、成長したなと思うことはありますか?
また、モビリティ業界は私にとって初めて携わる分野であり、業界特有の知識やサービスの仕様についても一から学ぶ機会が多くあります。使用する技術や求められる要件を理解しながら開発を進める必要があるため、自然とインプットの機会が生まれ、それを実際の業務でアウトプットできる環境が成長につながっています。技術面だけでなく、プロダクトや業界への理解も深まり、より広い視点で物事を考えられるようになったことも成長を感じるポイントです。
04 挑戦したいこと
仕事を通じて実現したいこと・挑戦したいことは?
また、現在携わっている「オンデマンドバス予報」では、機能開発だけでなく、ユーザーがより快適に利用できる体験の実現にも取り組みたいと考えています。技術とUXの両面からサービスの価値向上に貢献し、多くの方に使い続けてもらえるプロダクトづくりに挑戦していきたいです。
05 今後の目標
今後の目標を教えてください。
06 1日のスケジュール
ある日の働き方
- 9:00 [出勤] メールや予定を確認
- 9:10 [開発] issueやプルリクを確認
- 10:00 [開発] コーディング
- 11:00 [MTG] 情報共有と進捗確認
- 12:00 [休憩]
- 13:00 [社内作業] 申請や社内タスク対応
- 13:30 [開発] コーディング
- 17:00 [開発] レビュー対応
- 18:00 [退勤]